キョロ丸日誌82
クリスマスの話しだけど、クリスマスに間に合わなかった。
・・・・・で、ちょっと間がぬけてるけど、
クリスマスの贈り物__今回は、絵本風に・・・
あるところに、一人の少女がいました。
少女は、とってもよい子でした。
しかし少女は身体が弱く、お外に出ることができず、友達が一人もいませんでした。
「あ~ぁ、お友達がほしいなぁ」
少女は、窓から外の景色を眺めながらそうつぶやくのが、いつしか口癖になっていました。
12月、もうすぐクリスマス。
その声は、少女がとってもいい子なので、ぜひとも贈り物をあげたいと考えていたサンタさんの耳に届きました。
「そうか、それならば、あの子への贈り物は、新しいお友達にしてあげよう」
そう言うとサンタさんは「クリスマス、よい子の贈り物リスト」に、それを書き加えました。
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クリスマスの朝。
少女は、聞き慣れない「ピー、ピー」という声と、枕元で何かがゴソゴソと動くような音で目が覚めました。
「何かしら?」少女は、まだ寝ぼけまなこです。
そういえば、昨日の夜、サンタさんからプレゼントをもらうために、ベットの端に靴下をつるしてあったんだわ__それを思いだした少女は、飛び起きて、つるしてあった靴下を見ました。
すると、そこには・・・・・
しかし、ポプリを見るのは初めてだった少女は・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(TーT)
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コメント
はじめまして☆彡ボトルメール拾ってやってきました♪
面白いデスネ。ポプリちゃん可愛い☆☆
また遊びに来ますね。
よいお年を♪
投稿: sheep-or-beast | 2006年12月30日 (土) 18時42分
ゆりかさんへ
ブログに、遊びにいこうと思ったのですが、そちらのブログとリンクがはられていないので、いくことができません。
「ゆりか」で検索をかけてみましたが、今ひとつしぼれなくて・・・・・
投稿: 闘馬 | 2006年12月30日 (土) 13時20分
ボトルメール届きましたぁ㊤㊤
よヵったら私のブログにも遊びに来てくださぃ☆
投稿: ゆりか | 2006年12月30日 (土) 11時12分